エクステリア・ガーデン・造園業に特化した、建材メーカー・建材商社・施工店経営者・職人のための業界専門情報誌

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媒体特性・主な編集内容

【媒体特性】
≪市場≫インターネットやフリーマガジンでは得られない情報の深掘りと未来予測記事。

≪業界≫全国各地の「エクステリア業界」のイベント、行事、会合などの記録記事。

≪メーカー・問屋・販工店情報≫メーカー・問屋・専門店の「挨拶」の記録は、後世における貴重な記録文書となる。これを記録するのも業界誌としての大きな役割であり、この記録は永久に「国会図書館」にて保管されており、いつでも閲覧可能。

≪独自性≫
(経営講座)エクステリア販工店の経営者や幹部が自社の経営力を向上するための手引きを掲載。その内容を通じて、新しい「経営力の高い」専門店の育成に寄与。債務超過した販工店を蘇らせた講師による連載を独占的に契約し、読者限定セミナー開催や「経営塾」という形で双方向メディア企画を実施している。

(新市場の開拓1)エクステリア・ガーデン空間を公共、景観の分野で拡張していくべく活動を展開。少子高齢化を見据えた「道路の広場化」や「電線地中化」といった問題にも取り組む。

(新市場の開拓2)建物と庭の一体化に向けて、敢えて「既成概念を外した」提言も実施。エクステリア業界の競合となる工務店の取組みを積極的に取り上げ、「ユーザー目線」で展開。その結果「本当に必要なエクステリア商材が見えてくる」。

(人材媒体)単に情報をマスに伝達する道具ではなく、それを伝達する人間力と個人の信頼・口コミが最重要というのが弊誌の理念。地道であるが「テーマ」を掲げ、それに対する個人の共感をベースに確固たる読者層を形成。大きな流れに群れず、敢えてアンチテーゼを提供する媒体として独自性を発揮。

(チャレンジ精神)一見、業界と関係のないと思われることや、「人物」も人間性の本質を見極めて報道する。

(礼節)常に謙虚な姿勢で、相手の問題意識を知り共有する。ただし相手が礼節を欠く場合は、たとえクライアントであっても厳しい姿勢で遜らず対応。そのプライドこそが読者に対する公平な視線をキープする。


【主な編集内容】
◎ガーデン及びエクステリア産業の指針と動向(オピニオン)
◎業界ニュース、発表記事と解説
◎メーカー・商社・専門店の動向と紹介
◎新製品の発表
◎技術・経営の研修講座
◎その他、業界の活動を中心に盛りだくさんの情報を掲載
 


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